ラインギャラリー|友だちへ、作品を添えた特別な一杯を 今すぐ注文 →

ラインギャラリー

私たちは、一杯一杯のコーヒーに丁寧に向き合う価値があると考えています。その姿勢は、豆や抽出、温度だけでなく、手に取るカップにも続きます。その時のラインギャラリーから作品を一枚添えるため、同じコーヒーでも違う景色を連れて出発することがあります。自分の一杯には個性を、友だちへの一杯には小さな贈り物のような心遣いを加えます。

01一枚の作品と、旅に出る

ローンチ・コンセプト作品

以下は仕組みと表現の幅を示すコンセプト稿で、まだお客様には発行していません。実際に提供した作品は「発行済み」と表示します。

478 作品

手切りガラス/鉱物目地作品「レモン園の門」。モザイクとガラスの質感、主題、余白、手仕事の跡を写す。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000451紙とコラージュ

レモン園の門

表現技法
手切りガラス/鉱物目地
制作技法
モザイクとガラス

「レモン園の門」は手切りガラス/鉱物目地で日常の情景を手触りのある作品に収めた。不揃いなガラス端、古ガラスの気泡、目地の深浅が、見る角度で反射をゆっくり変える。

作品記録を見る
手切りガラス/鉱物目地作品「銀の雨の狐」。モザイクとガラスの質感、主題、余白、手仕事の跡を写す。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000452紙とコラージュ

銀の雨の狐

表現技法
手切りガラス/鉱物目地
制作技法
モザイクとガラス

「銀の雨の狐」は手切りガラス/鉱物目地で日常の情景を手触りのある作品に収めた。不揃いなガラス端、古ガラスの気泡、目地の深浅が、見る角度で反射をゆっくり変える。

作品記録を見る
手切りガラス/鉱物目地作品「白鳥の円舞」。モザイクとガラスの質感、主題、余白、手仕事の跡を写す。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000453紙とコラージュ

白鳥の円舞

表現技法
手切りガラス/鉱物目地
制作技法
モザイクとガラス

「白鳥の円舞」は手切りガラス/鉱物目地で日常の情景を手触りのある作品に収めた。不揃いなガラス端、古ガラスの気泡、目地の深浅が、見る角度で反射をゆっくり変える。

作品記録を見る
手切りガラス/鉱物目地作品「高架橋の夜列車」。モザイクとガラスの質感、主題、余白、手仕事の跡を写す。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000454紙とコラージュ

高架橋の夜列車

表現技法
手切りガラス/鉱物目地
制作技法
モザイクとガラス

「高架橋の夜列車」は手切りガラス/鉱物目地で日常の情景を手触りのある作品に収めた。不揃いなガラス端、古ガラスの気泡、目地の深浅が、見る角度で反射をゆっくり変える。

作品記録を見る
手切りガラス/鉱物目地作品「庭道具の星座」。モザイクとガラスの質感、主題、余白、手仕事の跡を写す。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000455紙とコラージュ

庭道具の星座

表現技法
手切りガラス/鉱物目地
制作技法
モザイクとガラス

「庭道具の星座」は手切りガラス/鉱物目地で日常の情景を手触りのある作品に収めた。不揃いなガラス端、古ガラスの気泡、目地の深浅が、見る角度で反射をゆっくり変える。

作品記録を見る
手切りガラス/鉱物目地作品「階段の青い犬」。モザイクとガラスの質感、主題、余白、手仕事の跡を写す。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000456紙とコラージュ

階段の青い犬

表現技法
手切りガラス/鉱物目地
制作技法
モザイクとガラス

「階段の青い犬」は手切りガラス/鉱物目地で日常の情景を手触りのある作品に収めた。不揃いなガラス端、古ガラスの気泡、目地の深浅が、見る角度で反射をゆっくり変える。

作品記録を見る
手切りガラス/鉱物目地作品「潮汐の螺旋」。モザイクとガラスの質感、主題、余白、手仕事の跡を写す。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000457紙とコラージュ

潮汐の螺旋

表現技法
手切りガラス/鉱物目地
制作技法
モザイクとガラス

「潮汐の螺旋」は手切りガラス/鉱物目地で日常の情景を手触りのある作品に収めた。不揃いなガラス端、古ガラスの気泡、目地の深浅が、見る角度で反射をゆっくり変える。

作品記録を見る
手切りガラス/鉱物目地作品「ガラスの灯台流」。モザイクとガラスの質感、主題、余白、手仕事の跡を写す。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000458紙とコラージュ

ガラスの灯台流

表現技法
手切りガラス/鉱物目地
制作技法
モザイクとガラス

「ガラスの灯台流」は手切りガラス/鉱物目地で日常の情景を手触りのある作品に収めた。不揃いなガラス端、古ガラスの気泡、目地の深浅が、見る角度で反射をゆっくり変える。

作品記録を見る

心に残った作品を、全作品として手元へ

各作品は、全サイズの実物作品を一部のみご用意します。購入後は「個人蔵」と記録し、新たな実物出力や今後のカップステッカーへの使用を停止します。

収蔵方法を見る

一枚の作品がカップに届くまで

  1. 01

    新しい作品を集める

    題材はコーヒーに限らず、特定の飲み物とも結びつきません。街、海辺、夏、夢、少し奇妙な発想も次の作品になります。

  2. 02

    その時の展示を編成

    季節、表現のバランス、作品の状況から、その時の展示を編成。写真、版画、絵画、コラージュがカップに登場します。

  3. 03

    カップ用に印刷調整

    ステッカーの大きさに合わせて構図、色、細部を見直し、作品番号を付与。小さく印刷しても質感が残るよう整えます。

  4. 04

    コーヒーと日常へ

    出杯時にその時の展示から一枚を添え、飲み終えた後もオンラインで物語を読めます。作品は展示内容と制作状況により異なり、実際に届く絵柄が優先されます。

作品には番号を、注文は展示しない

ギャラリーに残すのは作品番号、日付、スタイル、技法、制作メモのみ。特定のお客様、飲み物、注文とは公開上結びつけません。

今日は、カップが一枚の作品を連れてくる

一杯一杯を丁寧に扱う。その姿勢は抽出や温度から、カップに添える作品まで続きます。自分の一杯には日常を少し特別にする個性を、友だちには小さな贈り物を添える気持ちを。作品は展示内容と制作状況に合わせて選ばれ、実際に届く絵柄が優先されます。

自分や友だちに一杯を