ラインギャラリー|友だちへ、作品を添えた特別な一杯を 今すぐ注文 →

ラインギャラリー

私たちは、一杯一杯のコーヒーに丁寧に向き合う価値があると考えています。その姿勢は、豆や抽出、温度だけでなく、手に取るカップにも続きます。その時のラインギャラリーから作品を一枚添えるため、同じコーヒーでも違う景色を連れて出発することがあります。自分の一杯には個性を、友だちへの一杯には小さな贈り物のような心遣いを加えます。

01一枚の作品と、旅に出る

ローンチ・コンセプト作品

以下は仕組みと表現の幅を示すコンセプト稿で、まだお客様には発行していません。実際に提供した作品は「発行済み」と表示します。

478 作品

型染/手漉き和紙作品「梅波の帆」。型染の質感、主題、余白、手仕事の跡を写す。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000397プリント実験

梅波の帆

表現技法
型染/手漉き和紙
制作技法
型染

「梅波の帆」は型染/手漉き和紙で日常の情景を手触りのある作品に収めた。糊防染の乾いた縁、和紙の繊維、わずかな色ずれが、平面の輪郭に手仕事の呼吸を与える。

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型染/手漉き和紙作品「雲を繕う兎」。型染の質感、主題、余白、手仕事の跡を写す。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000398プリント実験

雲を繕う兎

表現技法
型染/手漉き和紙
制作技法
型染

「雲を繕う兎」は型染/手漉き和紙で日常の情景を手触りのある作品に収めた。糊防染の乾いた縁、和紙の繊維、わずかな色ずれが、平面の輪郭に手仕事の呼吸を与える。

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モノタイプ/油性インク・紙作品「雨上がりの赤い電車」。モノタイプの質感、主題、余白、手仕事の跡を写す。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000399絵画的な物語

雨上がりの赤い電車

表現技法
モノタイプ/油性インク・紙
制作技法
モノタイプ

「雨上がりの赤い電車」はモノタイプ/油性インク・紙で日常の情景を手触りのある作品に収めた。ローラー跡、拭き取り、ゴーストプレートの色は一度の転写だけに生まれ、直接的で不完全な力を残す。

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モノタイプ/油性インク・紙作品「雨後の三脚の椅子」。モノタイプの質感、主題、余白、手仕事の跡を写す。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000400絵画的な物語

雨後の三脚の椅子

表現技法
モノタイプ/油性インク・紙
制作技法
モノタイプ

「雨後の三脚の椅子」はモノタイプ/油性インク・紙で日常の情景を手触りのある作品に収めた。ローラー跡、拭き取り、ゴーストプレートの色は一度の転写だけに生まれ、直接的で不完全な力を残す。

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モノタイプ/油性インク・紙作品「青い岸の橙色の馬」。モノタイプの質感、主題、余白、手仕事の跡を写す。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000401絵画的な物語

青い岸の橙色の馬

表現技法
モノタイプ/油性インク・紙
制作技法
モノタイプ

「青い岸の橙色の馬」はモノタイプ/油性インク・紙で日常の情景を手触りのある作品に収めた。ローラー跡、拭き取り、ゴーストプレートの色は一度の転写だけに生まれ、直接的で不完全な力を残す。

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モノタイプ/油性インク・紙作品「赤い幕の黄色い踊り」。モノタイプの質感、主題、余白、手仕事の跡を写す。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000402絵画的な物語

赤い幕の黄色い踊り

表現技法
モノタイプ/油性インク・紙
制作技法
モノタイプ

「赤い幕の黄色い踊り」はモノタイプ/油性インク・紙で日常の情景を手触りのある作品に収めた。ローラー跡、拭き取り、ゴーストプレートの色は一度の転写だけに生まれ、直接的で不完全な力を残す。

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モノタイプ/油性インク・紙作品「格子布の梨」。モノタイプの質感、主題、余白、手仕事の跡を写す。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000403絵画的な物語

格子布の梨

表現技法
モノタイプ/油性インク・紙
制作技法
モノタイプ

「格子布の梨」はモノタイプ/油性インク・紙で日常の情景を手触りのある作品に収めた。ローラー跡、拭き取り、ゴーストプレートの色は一度の転写だけに生まれ、直接的で不完全な力を残す。

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モノタイプ/油性インク・紙作品「青い部屋の黒い犬」。モノタイプの質感、主題、余白、手仕事の跡を写す。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000404絵画的な物語

青い部屋の黒い犬

表現技法
モノタイプ/油性インク・紙
制作技法
モノタイプ

「青い部屋の黒い犬」はモノタイプ/油性インク・紙で日常の情景を手触りのある作品に収めた。ローラー跡、拭き取り、ゴーストプレートの色は一度の転写だけに生まれ、直接的で不完全な力を残す。

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モノタイプ/油性インク・紙作品「狭い扉を抜ける卓」。モノタイプの質感、主題、余白、手仕事の跡を写す。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000405絵画的な物語

狭い扉を抜ける卓

表現技法
モノタイプ/油性インク・紙
制作技法
モノタイプ

「狭い扉を抜ける卓」はモノタイプ/油性インク・紙で日常の情景を手触りのある作品に収めた。ローラー跡、拭き取り、ゴーストプレートの色は一度の転写だけに生まれ、直接的で不完全な力を残す。

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モノタイプ/油性インク・紙作品「夜霧の温室」。モノタイプの質感、主題、余白、手仕事の跡を写す。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000406絵画的な物語

夜霧の温室

表現技法
モノタイプ/油性インク・紙
制作技法
モノタイプ

「夜霧の温室」はモノタイプ/油性インク・紙で日常の情景を手触りのある作品に収めた。ローラー跡、拭き取り、ゴーストプレートの色は一度の転写だけに生まれ、直接的で不完全な力を残す。

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モノタイプ/油性インク・紙作品「空のプールの傘」。モノタイプの質感、主題、余白、手仕事の跡を写す。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000407絵画的な物語

空のプールの傘

表現技法
モノタイプ/油性インク・紙
制作技法
モノタイプ

「空のプールの傘」はモノタイプ/油性インク・紙で日常の情景を手触りのある作品に収めた。ローラー跡、拭き取り、ゴーストプレートの色は一度の転写だけに生まれ、直接的で不完全な力を残す。

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モノタイプ/油性インク・紙作品「市場の灯をしまう」。モノタイプの質感、主題、余白、手仕事の跡を写す。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000408絵画的な物語

市場の灯をしまう

表現技法
モノタイプ/油性インク・紙
制作技法
モノタイプ

「市場の灯をしまう」はモノタイプ/油性インク・紙で日常の情景を手触りのある作品に収めた。ローラー跡、拭き取り、ゴーストプレートの色は一度の転写だけに生まれ、直接的で不完全な力を残す。

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手刺繍/布アップリケ作品「星路の夜行バス」。刺繍とアップリケの質感、主題、余白、手仕事の跡を写す。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000409紙とコラージュ

星路の夜行バス

表現技法
手刺繍/布アップリケ
制作技法
刺繍とアップリケ

「星路の夜行バス」は手刺繍/布アップリケで日常の情景を手触りのある作品に収めた。不揃いな縫い目、ほつれた布端、小さな糸玉が、一針ずつ組み上げた時間を伝える。

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手刺繍/布アップリケ作品「オレンジ園を繕う」。刺繍とアップリケの質感、主題、余白、手仕事の跡を写す。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000411紙とコラージュ

オレンジ園を繕う

表現技法
手刺繍/布アップリケ
制作技法
刺繍とアップリケ

「オレンジ園を繕う」は手刺繍/布アップリケで日常の情景を手触りのある作品に収めた。不揃いな縫い目、ほつれた布端、小さな糸玉が、一針ずつ組み上げた時間を伝える。

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手刺繍/布アップリケ作品「書棚の下の鯨」。刺繍とアップリケの質感、主題、余白、手仕事の跡を写す。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000412紙とコラージュ

書棚の下の鯨

表現技法
手刺繍/布アップリケ
制作技法
刺繍とアップリケ

「書棚の下の鯨」は手刺繍/布アップリケで日常の情景を手触りのある作品に収めた。不揃いな縫い目、ほつれた布端、小さな糸玉が、一針ずつ組み上げた時間を伝える。

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手刺繍/布アップリケ作品「継ぎ布のロケット」。刺繍とアップリケの質感、主題、余白、手仕事の跡を写す。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000413紙とコラージュ

継ぎ布のロケット

表現技法
手刺繍/布アップリケ
制作技法
刺繍とアップリケ

「継ぎ布のロケット」は手刺繍/布アップリケで日常の情景を手触りのある作品に収めた。不揃いな縫い目、ほつれた布端、小さな糸玉が、一針ずつ組み上げた時間を伝える。

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手刺繍/布アップリケ作品「鳩の郵便局」。刺繍とアップリケの質感、主題、余白、手仕事の跡を写す。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000414紙とコラージュ

鳩の郵便局

表現技法
手刺繍/布アップリケ
制作技法
刺繍とアップリケ

「鳩の郵便局」は手刺繍/布アップリケで日常の情景を手触りのある作品に収めた。不揃いな縫い目、ほつれた布端、小さな糸玉が、一針ずつ組み上げた時間を伝える。

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心に残った作品を、全作品として手元へ

各作品は、全サイズの実物作品を一部のみご用意します。購入後は「個人蔵」と記録し、新たな実物出力や今後のカップステッカーへの使用を停止します。

収蔵方法を見る

一枚の作品がカップに届くまで

  1. 01

    新しい作品を集める

    題材はコーヒーに限らず、特定の飲み物とも結びつきません。街、海辺、夏、夢、少し奇妙な発想も次の作品になります。

  2. 02

    その時の展示を編成

    季節、表現のバランス、作品の状況から、その時の展示を編成。写真、版画、絵画、コラージュがカップに登場します。

  3. 03

    カップ用に印刷調整

    ステッカーの大きさに合わせて構図、色、細部を見直し、作品番号を付与。小さく印刷しても質感が残るよう整えます。

  4. 04

    コーヒーと日常へ

    出杯時にその時の展示から一枚を添え、飲み終えた後もオンラインで物語を読めます。作品は展示内容と制作状況により異なり、実際に届く絵柄が優先されます。

作品には番号を、注文は展示しない

ギャラリーに残すのは作品番号、日付、スタイル、技法、制作メモのみ。特定のお客様、飲み物、注文とは公開上結びつけません。

今日は、カップが一枚の作品を連れてくる

一杯一杯を丁寧に扱う。その姿勢は抽出や温度から、カップに添える作品まで続きます。自分の一杯には日常を少し特別にする個性を、友だちには小さな贈り物を添える気持ちを。作品は展示内容と制作状況に合わせて選ばれ、実際に届く絵柄が優先されます。

自分や友だちに一杯を