ラインギャラリー|友だちへ、作品を添えた特別な一杯を 今すぐ注文 →

ラインギャラリー

私たちは、一杯一杯のコーヒーに丁寧に向き合う価値があると考えています。その姿勢は、豆や抽出、温度だけでなく、手に取るカップにも続きます。その時のラインギャラリーから作品を一枚添えるため、同じコーヒーでも違う景色を連れて出発することがあります。自分の一杯には個性を、友だちへの一杯には小さな贈り物のような心遣いを加えます。

01一枚の作品と、旅に出る

オブジェと写真

フィルム写真、実物のミニチュア、手仕事のオブジェで、素材と光、時間の手触りを残します。

130 作品

静物・生活写真/自然光による作品。茄子と陶球と真鍮の輪で作られた卓上の小さな惑星系。縦構図で主題を明確にし、素材感と自然な光の細部を残しています。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000232オブジェと写真

茄子の軌道

表現技法
静物・生活写真/自然光

「茄子の軌道」は、茄子と陶球と真鍮の輪で作られた卓上の小さな惑星系を画面に留めた作品です。素材の手触りと小さな不揃いが、少し不思議な発想に日常の温度を与えます。

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静物・生活写真/自然光による作品。青い編み地が砂浜で糸端を残した波の形に巻かれる様子。縦構図で主題を明確にし、素材感と自然な光の細部を残しています。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000240オブジェと写真

毛糸の潮

表現技法
静物・生活写真/自然光

「毛糸の潮」は、青い編み地が砂浜で糸端を残した波の形に巻かれる様子を画面に留めた作品です。素材の手触りと小さな不揃いが、少し不思議な発想に日常の温度を与えます。

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静物・生活写真/自然光による作品。柑橘の輪切りと紙旗と木片で作られた卓上の小さな遊園地。縦構図で主題を明確にし、素材感と自然な光の細部を残しています。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000244オブジェと写真

柑橘の遊園地

表現技法
静物・生活写真/自然光

「柑橘の遊園地」は、柑橘の輪切りと紙旗と木片で作られた卓上の小さな遊園地を画面に留めた作品です。素材の手触りと小さな不揃いが、少し不思議な発想に日常の温度を与えます。

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静物・生活写真/自然光による作品。異なる釉薬と姿勢の手びねりの陶の鳥が古い線に止まる様子。縦構図で主題を明確にし、素材感と自然な光の細部を残しています。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000248オブジェと写真

電線の陶の鳥

表現技法
静物・生活写真/自然光

「電線の陶の鳥」は、異なる釉薬と姿勢の手びねりの陶の鳥が古い線に止まる様子を画面に留めた作品です。素材の手触りと小さな不揃いが、少し不思議な発想に日常の温度を与えます。

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静物・生活写真/自然光による作品。古い木の匙と麻布と糸で作られた小さな帆船が金属のたらいに浮かぶ様子。縦構図で主題を明確にし、素材感と自然な光の細部を残しています。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000256オブジェと写真

木の匙の船団

表現技法
静物・生活写真/自然光

「木の匙の船団」は、古い木の匙と麻布と糸で作られた小さな帆船が金属のたらいに浮かぶ様子を画面に留めた作品です。素材の手触りと小さな不揃いが、少し不思議な発想に日常の温度を与えます。

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静物・生活写真/自然光による作品。透明な石けんの泡が細い針金のアーチに張り、香草を包む様子。縦構図で主題を明確にし、素材感と自然な光の細部を残しています。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000260オブジェと写真

泡の温室

表現技法
静物・生活写真/自然光

「泡の温室」は、透明な石けんの泡が細い針金のアーチに張り、香草を包む様子を画面に留めた作品です。素材の手触りと小さな不揃いが、少し不思議な発想に日常の温度を与えます。

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静物・生活写真/自然光による作品。浜の丸石とシーグラスと流木が濡れた砂の上に穏やかな顔を作る構成。縦構図で主題を明確にし、素材感と自然な光の細部を残しています。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000264オブジェと写真

引き潮あとの顔

表現技法
静物・生活写真/自然光

「引き潮あとの顔」は、浜の丸石とシーグラスと流木が濡れた砂の上に穏やかな顔を作る構成を画面に留めた作品です。素材の手触りと小さな不揃いが、少し不思議な発想に日常の温度を与えます。

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静物・生活写真/自然光による作品。銅板と古い匙と座金と針金で作られた花が粗い陶器の花瓶に生けられた姿。縦構図で主題を明確にし、素材感と自然な光の細部を残しています。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000268オブジェと写真

金属の花束

表現技法
静物・生活写真/自然光

「金属の花束」は、銅板と古い匙と座金と針金で作られた花が粗い陶器の花瓶に生けられた姿を画面に留めた作品です。素材の手触りと小さな不揃いが、少し不思議な発想に日常の温度を与えます。

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静物・生活写真/自然光による作品。一匹の猫が植物に満ちた小さな理髪店の古い赤い椅子に座る姿。縦構図で主題を明確にし、素材感と自然な光の細部を残しています。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000269オブジェと写真

植物室の床屋猫

表現技法
静物・生活写真/自然光

「植物室の床屋猫」は、一匹の猫が植物に満ちた小さな理髪店の古い赤い椅子に座る姿を画面に留めた作品です。素材の手触りと小さな不揃いが、少し不思議な発想に日常の温度を与えます。

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静物・生活写真/自然光による作品。木の糸巻きと折り布とチャコと真鍮の指ぬきが作業机に塔を作る構成。縦構図で主題を明確にし、素材感と自然な光の細部を残しています。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000272オブジェと写真

裁縫机の上の塔

表現技法
静物・生活写真/自然光

「裁縫机の上の塔」は、木の糸巻きと折り布とチャコと真鍮の指ぬきが作業机に塔を作る構成を画面に留めた作品です。素材の手触りと小さな不揃いが、少し不思議な発想に日常の温度を与えます。

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静物・生活写真/自然光による作品。大群の鳩が朝日の広場を同じ方向へ歩き、遠くで子どもが見守る光景。縦構図で主題を明確にし、素材感と自然な光の細部を残しています。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000273オブジェと写真

鳩の朝の行進

表現技法
静物・生活写真/自然光

「鳩の朝の行進」は、大群の鳩が朝日の広場を同じ方向へ歩き、遠くで子どもが見守る光景を画面に留めた作品です。素材の手触りと小さな不揃いが、少し不思議な発想に日常の温度を与えます。

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静物・生活写真/自然光による作品。三つのレモンがしわのある麻布のそばにあり、薄いカーテンが古い床タイルの上で夏風に揺れる光景。縦構図で主題を明確にし、素材感と自然な光の細部を残しています。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000276オブジェと写真

レモンと夏のカーテン

表現技法
静物・生活写真/自然光

「レモンと夏のカーテン」は、三つのレモンがしわのある麻布のそばにあり、薄いカーテンが古い床タイルの上で夏風に揺れる光景を画面に留めた作品です。素材の手触りと小さな不揃いが、少し不思議な発想に日常の温度を与えます。

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静物・生活写真/自然光による作品。明るい路地の竹編みの日陰に古い自転車が止まり、荷台に縞の布が干される光景。縦構図で主題を明確にし、素材感と自然な光の細部を残しています。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000278オブジェと写真

竹陰の自転車

表現技法
静物・生活写真/自然光

「竹陰の自転車」は、明るい路地の竹編みの日陰に古い自転車が止まり、荷台に縞の布が干される光景を画面に留めた作品です。素材の手触りと小さな不揃いが、少し不思議な発想に日常の温度を与えます。

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手びねり陶器と釉薬/自然光撮影による作品。粗い陶皿の中央を窯変したコバルト釉の川が流れる姿。縦構図で主題を明確にし、実物の工芸的な質感を残しています。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000319オブジェと写真

釉薬の川の皿

表現技法
手びねり陶器と釉薬/自然光撮影
制作技法
陶と釉薬

「釉薬の川の皿」は、手びねり陶器と釉薬/自然光撮影で粗い陶皿の中央を窯変したコバルト釉の川が流れる姿。にじみ、継ぎ目、削り跡、素材の違いを残し、小さな画面にも手仕事の温度を伝えます。

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手びねり陶器と釉薬/自然光撮影による作品。二つの手びねりの陶の手のひらが透明釉の雨粒を受ける姿。縦構図で主題を明確にし、実物の工芸的な質感を残しています。 ローンチ・コンセプト作品

RC-000320オブジェと写真

陶の手が雨を受ける

表現技法
手びねり陶器と釉薬/自然光撮影
制作技法
陶と釉薬

「陶の手が雨を受ける」は、手びねり陶器と釉薬/自然光撮影で二つの手びねりの陶の手のひらが透明釉の雨粒を受ける姿。にじみ、継ぎ目、削り跡、素材の違いを残し、小さな画面にも手仕事の温度を伝えます。

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心に残った作品を、全作品として手元へ

各作品は、全サイズの実物作品を一部のみご用意します。購入後は「個人蔵」と記録し、新たな実物出力や今後のカップステッカーへの使用を停止します。

収蔵方法を見る

一枚の作品がカップに届くまで

  1. 01

    新しい作品を集める

    題材はコーヒーに限らず、特定の飲み物とも結びつきません。街、海辺、夏、夢、少し奇妙な発想も次の作品になります。

  2. 02

    その時の展示を編成

    季節、表現のバランス、作品の状況から、その時の展示を編成。写真、版画、絵画、コラージュがカップに登場します。

  3. 03

    カップ用に印刷調整

    ステッカーの大きさに合わせて構図、色、細部を見直し、作品番号を付与。小さく印刷しても質感が残るよう整えます。

  4. 04

    コーヒーと日常へ

    出杯時にその時の展示から一枚を添え、飲み終えた後もオンラインで物語を読めます。作品は展示内容と制作状況により異なり、実際に届く絵柄が優先されます。

作品には番号を、注文は展示しない

ギャラリーに残すのは作品番号、日付、スタイル、技法、制作メモのみ。特定のお客様、飲み物、注文とは公開上結びつけません。

今日は、カップが一枚の作品を連れてくる

一杯一杯を丁寧に扱う。その姿勢は抽出や温度から、カップに添える作品まで続きます。自分の一杯には日常を少し特別にする個性を、友だちには小さな贈り物を添える気持ちを。作品は展示内容と制作状況に合わせて選ばれ、実際に届く絵柄が優先されます。

自分や友だちに一杯を